PERSONAL WEBSITE / 2026

小坂 桃太郎

学びを、使える形に。

大学受験に向けて学びながら、覚えにくいことをカードや音声に変えています。自分で使って、直して、もっと学びやすい形を探しています。

ノートパソコンの前に座る小坂 桃太郎の人物イメージ

勉強する。
分からないを、
そのままにしない。

こんにちは、小坂 桃太郎です。英語、数学、現代文、古文などを学びながら、「どうすれば自分で思い出せるか」を考えています。

参考書を読むだけで終わらせず、カードにして答えてみる。移動中に聞ける音声にして繰り返す。AIやWebの道具も使い、自分に合う方法を少しずつ試しています。

いまは大学受験に向けて、学び方を工夫している途中です。

学びから生まれた、
三つの取り組み。

自分が勉強中に感じた「もっと使いやすく」を、小さな道具にしています。

01

英単語カードENGLISH CARDS / 388 CARDS

基本語・派生語・関連語・表現をまとめた、スマートフォンでも使える学習カード。意味を思い出してから答えを確かめられます。

カードの一例

regret

後悔する

読む・答える・聞く
02

古文フラッシュカードCLASSICAL JAPANESE / 50 CARDS

助詞と敬語を5分野・50枚に整理しました。問いに答えるカードと音声で、読んでも聞いても復習できます。

カードの一例|助詞の基本

助詞は、文中でどんな働きをする?

語に付き、語と語の関係や意味を示す。

読む・答える・聞く
03

やさしい用語辞典PLAIN WORDS / 29 TERMS

勉強やパソコンで出会う言葉を、短い説明と例文で整理した五十音順の辞典。言葉・読み方・分野から探せます。

用語の一例|パソコン・AI

API (えーぴーあい)

ソフト同士が情報や機能をやり取りするための、決まった窓口。

調べる・分かる

保存したHTMLは単体で開けます。英単語と古文の音声を再生する際はインターネット接続が必要です。

小さく試して、
使いながら直す。

勉強にも制作にも、同じやり方を持ち込んでいます。

  1. 01

    つまずきを見つける

    何が分かりにくいのか、まず自分の言葉で確かめる。

  2. 02

    別の形で試す

    読む、聞く、答える。内容に合う方法へ変えてみる。

  3. 03

    使って、また直す

    実際に使い、続けにくいところや間違いを直していく。

KEEP LEARNING, KEEP MAKING

学ぶ毎日を、自分でつくっていく。

ここまで読んでくれて、ありがとうございます。

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